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牛乳パックの節約技・水道代の節約技
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牛乳パックは、意外といろいろなところで活躍しています。牛乳を飲み終わったら洗って、乾燥させ、そのまま使ったり、開いて使っています。
ここでは、水道代の節約になる牛乳パックを使った節約技を紹介します。
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まな板を汚さない |
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魚をおろす時って、すごくまな板が汚れるんです。
そんな時は、牛乳パックを使っています。
牛乳パックの上で魚をおろして、最後はゴミと一緒に捨てます。
まな板も生臭くならないし、水洗いも節約できます。
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油を切るには |
少量の天ぷらや揚げ物の時には牛乳パックの上に、キッチンペーパーをのせて、油を切ります。
こうすれば、揚げ物パットを洗う必要もなく、水の節約になります。
トンカツをまな板の上で切るのも、まな板が汚れてしまうので、牛乳パックの上で切っています。
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小麦粉、パン粉をつける時に |
たくさん揚げ物をする場合は、専用のパットで小麦粉、パン粉をつけていますが、お弁当のおかずを少量作るときには、牛乳パックを使っています。
広げた牛乳パックの上に、小麦粉、パン粉を入れてひと口カツを作るのは汚れも少なくすみますし、後の処理も簡単です。
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